裏太郎 カモシカ
裏太郎ゲレンデの最も北にあるコース。最大傾斜17度の初級最適バーン。隣には、100円で計測してくれるポールバーン「スーパーレーサー」がある。
 レストラン「Wing」
裏太郎ゲレンデにあるカレー専門店。本場のシェフがスパイスからナンまで調理してお出しします。焼きたてのナンと、カレーに添えられる特性スパイスもカレーの味をクット引き立てます。
オオマツ 大松山山頂
第5ペアリフトを登ると大松山山頂に到着。ここからホワイトビーク、チェレンジ、富士見コースと別れて行く。撮影日は、マイナス10度。ダイヤモンドダストが映像に映っている。
オオマツ 富士見コース
オオマツ第5ペアリフトで山頂近くまで登る。晴れた日には、富士山を見ることが出来る。第1クワッドリフトまで一気に降りる少しきつい中級コース。ベストビューポイントでもある。
ツバクロチャンピオン1
第一ペアリフトをおり、右の尾根を下りて行く。シーズン中は、半分がポールバーン。一般は左側を下りて行く。撮影時、圧雪されたゲレンデに10センチの新雪がつもり大変滑りやすいコンディションでした。
ツバクロチャンピオン2
チャンピオンコースの一番端のコース。最初の少しきついバーンを下りると広々としたファミリーコースが広がる。リフトからここまでの尾根コースには、大きなウエーブが作られている。
 表ダボス
奥ダボズに続く、草原ゲレンデ。ゲレンデ上部は大変広く、シュナイダー、裏ダボスへの通路が広がります。上から見ると左側が傾斜がきつく、右側が緩いバーンが広がっています。シュナイダーゲレンデとの間にはスノーパークがあり、ボーダーに人気があります。
スノーパーク大波街道
表ダボスゲレンデの西の端に作られたフリーパーク。二つのジャンプウエーブのあと、左右に振れるバンクが6カ所作られています。
 天狗
800mあるゲレンデは、上部が上級、下部が中級ゲレンデです。最初が少し勇気がいりますが、途中まで下れば後はゆったり。幅の広く変化のあるゲレンデです。
 天狗 迂回路
初級の方は、1,500mもある林間コースがお勧め。太郎山をぐるっと回るようなコースを滑り、天狗ゲレンデの中間に降りてきます。